北京五輪の偽装
おはようございます。ぷーすけです。
今日も良い天気ですね。かなり暑くなりそうです。
ところで、北京五輪は盛り上がっているみたいですが、開会式は偽装だらけだったみたいですね。
足跡の花火は偽装で、生放送ではなく、CGだったそうです。
また、美人の歌姫に、あまり美人ではない人の声をアフレコしたそうです。つまり、歌姫は口パクだったんですね。
それにもかかわらず、担当者は、「演出だから何が悪いの」と開き直っているらしい。
平気で偽装をする中国は本当に許し難いですね。
でも、北京五輪で頑張っている日本のアスリートを私は応援します。
頑張れニッポン
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コメント
■北京オリンピックがいよいよ開幕!!快進撃を続ける中国IT企業-快進撃はもう続かない?
こんにちは。あの口パクやらせ、中国のコピー文化とも相通じるところがあると思います。中国のパソコンメーカーLenovoの快進撃が続いているようです。しかし、私はこの快進撃も、続いたとしてもあと1~2年だと思います。その理由としては、第一に中国内の人件費が高騰していること、第二にパソコンそのものが値崩れを起こしていてあまり魅力のある事業ではなくなっていることです。特に最近流行りの格安超ミニノート・パソコンの市場にLenovoも参入する予定であること自体がもうすでに、かなり後れをとてっているか、創造性に欠けることを示しています。Lenovoのこの行動が中国IT産業と製造業の現状を象徴しているように思えます。中国、コピーやヤラセなどでは、どうしようもなくなることを近いうちに思い知ることになると思います。ここには、詳しくは書けません。詳細は是非私のブログをご覧になってください。
投稿: yutakarlson | 2008年8月15日 (金) 14時42分