最速報ニュース
レスリング女子55キロ級の吉田沙保里選手
二連覇達成
(メルマガ 最速報ニュース@iより)
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真央ちゃんが世界選手権で、奇跡の優勝を果たした。最初の3回転半ジャンプで、見事に転倒し、もはや優勝は不可能と思われたが、最後まで演技を続け、不屈の精神を見せた。そして、栄冠を手にした。真央ちゃん、本当におめでとう。あなたは、日本の誇りです。
一方、安藤美姫には、最後まで演技を続けてほしかったです。途中棄権は、本当に良くないと思いました。安藤美姫には、ハングリー精神が欠けている。
読売新聞によると、「「浅田真央」だから、常にパーフェクトな演技を求める。「浅田真央」だから、常にパーフェクトな勝利を求められる。そのため自分自身、そして周囲の期待に応える内容ではなかったかも知れない。それでも浅田は、世界一という最高の結果を出してみせた。
冒頭のトリプルアクセルの踏み切りで大きく転倒、ジャッジ席の壁の目前で何とか止まった。ジャンプの点数がゼロのうえ、転倒で1点を引かれるという正にマイナスからのスタート。「あんなこけ方したのは初めて。びっくりした」が、「逆に(ここから)頑張らなくちゃ」と奮起し、直後の3―3回転ジャンプ以降は大きなミスなく、点数を積み重ねた。
「ジャンプの申し子」が、今季もそのジャンプに苦しんだ。得意技のトリプルアクセルも、きれいに成功したのは四大陸選手権のみ。しかし出場した6戦中、グランプリファイナル以外の5戦で優勝。表現力などジャンプ以外で力を入れてきた要素で総合力を高め、勝ち続けてきた。
今年、アルトゥニアン・コーチから独り立ちした。今後のコーチに関しては未定というが、コーチ不在でも自らをコントロールし、世界選手権を制した底力は、天分というほかはない。
今年は「すごくうれしい」と「悔しい」が入り混じった世界一だった。さらに強く、完璧な世界女王に――。「浅田真央」なら、きっとなれる。(宮崎薫)」という。
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都道府県男子駅伝は、長野が2年ぶりに優勝した。
読売新聞によると、「全国都道府県対抗男子駅伝は20日、広島市平和記念公園を発着点とする7区間、48キロのコースで行われ、長野が2時間21分6秒で2年ぶり4度目の優勝を果たした。
2位は愛知、3位は兵庫。
レースは冷たい雨の中で行われ、長野は3区の佐藤悠基が首位に立つと、その後も安定した走りを見せ、愛知の猛追を振り切った。」という。
(2008年1月20日15時18分 読売新聞)
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全国大学選手権ラグビーで早稲田が慶応を26対6で下し、優勝した!
讀賣新聞によると、「ラグビーの第44回全国大学選手権決勝(読売新聞社後援)が12日、東京・国立競技場で行われ、早大が慶大を26―6で下し、2季ぶり14回目の優勝を果たした。
早大は前半18分にナンバー8の豊田がトライを決めて先制。後半もFW戦で試合を優位に進めて3トライを奪うなど、慶大を圧倒した。
両校は、日本選手権(23日開幕)への出場も決めている。」という。
(2008年1月12日15時52分 読売新聞)
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朝日新聞によると、「ラグビーの第44回全国大学選手権は2日、東京・国立競技場で準決勝第2試合があり、2年ぶりの優勝を目指す早大(関東対抗戦1位)が帝京大(関東対抗戦4位)を12―5で振り切り、7大会連続で決勝へ進んだ。
12日の決勝は慶大(関東対抗戦3位)との顔合わせ。早慶が大学日本一をかけて対戦するのは、第5回大会決勝で引き分け両校優勝となって以来、39大会ぶり。
早大は初の決勝進出を狙った帝京大を攻めあぐね2点リードで折り返し。後半、1トライを追加し何とか逃げ切った。」という。
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亀田大毅がボクシングの試合で、再三の警告にもかかわらず、反則を繰り返し、兄の興毅が「ひじで相手の目を狙え」と反則を指示した。また、大毅の父親も「急所を狙え」などと指示していた。まさに亀田一家は、ボクシング界の悪の巣窟である。亀田父子をボクシング界から永久追放せよ!
読売新聞によると、「11日の世界ボクシング評議会(WBC)フライ級タイトルマッチ12回戦で、プロ初黒星となった挑戦者の亀田大毅選手(18)が反則行為を繰り返した問題で、日本ボクシングコミッション(JBC)は12日、倫理委員会を15日に開いて亀田陣営の処分を協議することを決めた。
処分には「警告」「厳重戒告」や一定期間試合ができない「ライセンス停止」などがある。JBC内部では「厳正に対処すべきだ」との意見が強まっており、処分は避けられない見通し。
JBCは、セコンドに付いた亀田兄弟の長兄で、世界ボクシング協会(WBA)ライトフライ級前王者の興毅選手が試合中、リングサイドから「ひじで相手の目を狙え」などと悪質な反則行為を指示した疑いがあるとして、ビデオ解析を進めて亀田陣営の言動を特定する。兄弟のほか、反則を止める立場にあったトレーナーで父親の史郎氏(42)も処分の対象に含まれる。また、王者の内藤大助選手(33)からも、受けた反則内容などを文書で提出させる。
興毅選手は所属の協栄ジム(金平桂一郎会長)を通じて12日、「あれはひじを上げてガードし、目の位置を狙えという意味。亀田家のボクシング用語で、誤解されているようなものではない」などと発言を認めた上で、反論のコメントを発表した。JBC内では「18歳の若いボクサーという事情も考慮すべきだ」との寛大な意見もあったが、「反則行為が繰り返されたことは重い」などとして厳しい態度で臨む。
大毅選手は試合中、内藤選手を抱え上げて投げる「レスリング行為」などの反則を繰り返し、3点減点を科された末、ジャッジ3人による大差の判定負け。史郎氏は「反則を止められなかったことは、反省している」などと弁明。内藤選手は、「亀田は反則が多かった。もっとクリーンなボクシングを磨けばいい選手になる」などと語った。
JBCには、12日朝から亀田陣営への抗議電話が100本以上寄せられ、批判が高まっていた。こうした世論を受け、JBCは「目に余る行為で、処分を求めるファンの声を無視できない」として倫理委開催を決めた。
一方、大毅選手は12日、敗戦について初めて、「不細工な試合をしてファンに悪いと思っている」とのコメントを出した。
◇
ボクシングジムの会長らで組織する東日本ボクシング協会も15日の理事会で協栄ジムに戒告などの処分を下す方針。同協会の北沢鈴春事務局長は、「父親が急所を狙えと指示し、興毅がひじで目を打てと発言したのをビデオで確認した」と明言した。金平会長は12日にJBCと同協会に謝罪している。」という。
本当に許し難い行為ですね。スポーツマンシップに反するどころか、内藤選手のボクシング生命まで奪おうとする犯罪行為である。これがスポーツでなければ、亀田父子は、監獄行きですよ。ホントに。
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早稲田大学の斎藤佑樹投手、東京六大学野球で、初の完投勝利。
朝日新聞によると、「東京六大学野球は25日、早大と慶大が勝ち点を挙げた。早大の斎藤(1年、早稲田実)は味方の大量点にも助けられ、初の完投勝利。慶大は6回、漆畑(2年、慶応)の2点本塁打などで逆転。継投で逃げ切った。」という。
佑ちゃん、おめでとう。やっと雪辱を果たしましたね。秋も優勝を狙ってください。仕事が落ち着いたら、応援に行くからね。それまで負けずに頑張ってください。早慶戦は、KOだよね。
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私はサッカーが大好きだ。Jリーグでは、浦和レッズと柏レイソルのファン。子供の頃からサッカーをやっていた。中学では、昼休みには、必ずっていっていいほど、サッカーで汗を流した。ポジションは、センターフォアード。当時は、2トップなんてなかった。
高校時代にサッカー部に入部。でも、レギュラーになれず、2年で退部。代わって、文芸愛好会に入部した。サッカー部から文芸部に転部した奴などほとんどいないであろう。
大学では、体育の授業でサッカーを選択。前期最後の授業の試合で、たまたまけっぽった玉がゴールに突き刺さり、1点を獲得。1-0で勝利。先生に名前を聞かれる。後期の授業はサボって1回も出なかったが、「優」をもらった。そんなところが早稲田らしい。
社会人になってから、職場のサッカーで、ハットトリックを上回る7得点を達成。相手チームは、サッカーの経験者が多数いたが、私は、バナナシュートやループシュートを披露。本当に楽しく、童心に戻った。
サッカーは、みんなで楽しめるスポーツで、体力の消耗が激しく、ダイエット効果がある。職場の仲間と、仕事を忘れて、休みの日にサッカーをするのもいいかも知れません。サッカー好きな奴に悪い奴は、いませんよ。
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日本のサッカーは、オリンピックに出られそうな予感である。
朝日新聞によると、「サッカー男子の北京五輪アジア最終予選で、22歳以下(U22)日本代表は8日(日本時間9日未明)、サウジアラビア・ダンマームでU22サウジアラビア代表と対戦し、0―0で引き分けた。日本は2試合を終えて1勝1分けで勝ち点4となった。サウジアラビアは同1。
日本は前半からサウジアラビアに押されたが、水本らの好守で無得点に抑えた。後半にサウジアラビアが退場で1人減って日本は有利になったが崩しきれず、引き分けに終わった。」という。
まだ戦いは、続いているが、日本の北京オリンピック参加に期待している。しかし、日本は、実力からして五輪では、ベスト8に入ればいい方だろう。神風が吹くのを祈っています。ちなみに私は、高校時代、これでもサッカー部でした。
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東京六大学野球の東大戦で、ハンカチ王子こと、斎藤が7回無失点。
産経新聞によると、「東京六大学野球秋季リーグは8日、神宮球場で開幕し、早大の注目の1年生右腕、斎藤佑樹が東大1回戦に先発して春季リーグに続いて開幕投手を務め、7回を3安打無失点で降板した。チームは9-1で勝った。
斎藤は春に4勝を挙げて早大の2連覇に貢献した。全日本大学選手権も準決勝と決勝で好投してチームを33年ぶりの優勝に導き、1年生として史上初の最高殊勲選手に選ばれた。」という。
1年生で春秋勝利は、80年ぶりの快挙だそうだ。私も夏の暑いときには、出勤途上などで、汗をハンカチで拭くので、「ハンカチおやじ」と呼ばれているが、今年春の早慶戦を年甲斐もなく見に行った。もちろん「佑ちゃん」ファンである。
週刊誌によると、彼は、慶応の彼女と別れたそうであるが、失恋を乗り越えての登板だった。もっとも別れたのは、昨年らしいが。
佑ちゃんが早実に入った当初から、私は、「将来大物になる」と確信していた。私の目は、確かである。だいぶ昔、あるシンポジウムの会場で、小泉元総理とお会いして、「この人は、そのうち総理大臣になる」と確信したことがあったからだ。まさか本当になるとは思わなかったが。
斉藤は、プロ野球に入れば、引く手あまたで、ドル箱になるに違いない。
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イチローが今季200安打を達成した。共同通信によると、「米大リーグ、マリナーズのイチロー外野手(33)=本名鈴木一朗=が3日、当地のヤンキースタジアムで行われたヤンキース戦で、近代野球とされる1900年以降の大リーグでは2人目の7年連続200安打を本塁打で達成した。」という。
イチロー選手、おめでとう。私はイチローのファンで、わざわざマリナーズの試合をシアトルまで見に行った。その時、彼は5打数5安打だった。グランドに立って生イチローも見た。今後の益々のご活躍をお祈りしますへ(^-^)乂(^o^)ノ
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